有酸素の内訳と心拍ゾーン
直近4週間を、低強度有酸素、高強度有酸素、全力の運動に分け、「基礎づくり」や「バランスがよい」のようにわかりやすくまとめます。
- ゾーンは好きな方式で:最大心拍数の割合、心拍予備能、乳酸閾値、または自分で設定
- ワークアウトごと、そして一日全体の各ゾーンの時間
- 距離で計画:ランニング、ウォーキング、サイクリング、ハイキングを選ぶと、最近のワークアウトから時間と運動強度を表示

負荷とトレーニング負荷
今朝のリカバリーで決まる運動量の目標と、ここ数週間を示すゲージ。まだ余裕があるのか、やめどきなのかがわかります。

しくみ
ワークアウトとそれ以外の一日の活動は心拍数から、筋トレはセットから。Apple Watchでも記録されたセッションは1回だけ数えます。
よく回復できていれば範囲は上がり、余力が少なければ下がります。きつい日に体がどう反応するかも学習します。
一日を通して今の位置を確認でき、ワークアウト後には今日の目標に対する負荷を短いメモでお知らせします。
トレーニング負荷ゲージ
直近7日間を直近28日間と比べます。今の状態をひとことで、そして体力が伸びる範囲を表示します。
楽な週のように、いつもの負荷を大きく下回っています。
いつもの負荷とほぼ同じです。
いつもより少し高めです。こうして体力がついていきます。
いつもを大きく上回っています。落ち着くまで、今日のプランは控えめになります。
アプリでは
直近4週間を、低強度有酸素、高強度有酸素、全力の運動に分け、「基礎づくり」や「バランスがよい」のようにわかりやすくまとめます。

無料とAuralo+
ガイド付きプログラム:リカバリーに合わせて調整される数週間のプラン。1日ひとつの小さなステップで。
米国での価格です。お住まいの国の価格はApp Storeに表示されます。解約は「設定」からいつでもできます。
Auralo+でできること今日、心臓がどれだけ働いたかを0〜100で示したものです。ワークアウトとそれ以外の一日の活動は心拍数から、筋トレのセッションはセットから数えます。1ポイント上がるごとに必要な運動量が増えるので、80は40よりずっときつくなります。
リカバリーから決まります。「全力でいこう」の朝は範囲が高く、「充電の日」の朝は低くなります。時間とともに、きつい日のあとにあなたのリカバリーがどう反応するかに応じて、目標は最大10ポイント変わります。
直近7日間を直近28日間と比べます。いつもより低ければ「ディトレーニング」、ほぼ同じなら「安定」、少し高ければ「体力向上中」、大きく上回れば「オーバーリーチング」と表示されます。表示までには約4週間分のデータが必要です。
はい。初期設定は最大心拍数の割合です。心拍予備能(カルボーネン法)、乳酸閾値による区分に切り替えたり、ゾーンを自分で設定したりできます。アプリ内のすべてのゾーンのグラフが、選んだ方式に従います。