筋トレ記録と筋肉マップ

鍛える前に、
回復済みの
筋肉を確認。

セットを記録すると、Auraloがすべての筋肉を回復済み・回復中・疲労で表示します。今日鍛える部位と、木曜日に回す部位がわかります。

  • 無料
  • アカウント不要
  • iPhoneとApple Watch
筋肉グループの画面:体の前面と背面のマップで、大腿四頭筋は疲労、ふくらはぎ、ハムストリング、臀筋は回復中。下の一覧:大腿四頭筋は疲労、水曜14:00に回復;ふくらはぎは回復中、水曜1:00に回復。

しくみ

手順は3つだけ。

  1. ステップ 1

    セットを記録

    回数、重量、きつさ。どのセットの横にも前回の記録が表示され、休息タイマーはロック画面とApple Watchに表示されます。

  2. ステップ 2

    マップが更新されます

    前面と背面のすべての筋肉に、直近7日間から回復度のスコアがつきます。ランニング、サイクリング、ハイキングも脚に数えます。

  3. ステップ 3

    回復済みの部位を鍛える

    今日のトレーニングカードがはっきり伝えます。脚はまだ回復中、上半身ならちょうどいい、と。予定のセッションが疲労した筋肉に当たるときは、軽めの選択肢を提案します。

アプリでは

一日のほかの記録とつながる筋トレ記録。

筋トレは、睡眠、リカバリー、ランニングと並んで表示されます。二重に数えることはありません。

どのセッションも、わかりやすい数字で

セッションのあとに、筋肉ごとの仕事量と、それが今日に加えた負荷がわかります。

  • セット、重量、きつさから算出する筋負荷
  • 筋肉ごとのボリューム。ハムストリングを鍛えられたかもわかります
  • ベストセットから推定した、種目ごとの推定最大重量
ダークモードの下半身セッション:筋負荷76、セッションの負荷50、18セット、ボリューム12,315 kg。続いて筋肉ごとのボリューム(ハムストリング7.5セット)と、100 kgのバックスクワットのセット。

邪魔にならない記録

種目の追加も、前回のセッションの繰り返しもワンタップ。セットをタップして変更し、終わったらチェックします。

  • 自重の種目は重量を空欄のままで
  • きつさは1〜10:10はもう1回もできなかったという意味です
  • ない種目は自分で追加できます
筋トレの記録画面:開始日時、前回のセッションを繰り返す、種目を追加、きつさの説明(10はもう1回もできなかった、8はあと2回できた)。

筋トレも負荷に数えます

筋トレのセッションは、今日の負荷とトレーニング負荷に加わります。Apple Watchでもワークアウトが記録されていれば、Auraloは1回だけ数えます。

  • リカバリーで決まる、その日の運動量の目標
  • 体力が伸びる範囲と比べたトレーニング負荷
負荷画面:負荷41、今日の目標50〜75を下回り、メモ「まだ余裕があります」。トレーニング負荷67、最適範囲48〜77、体力向上中。

乗り換えも簡単

HevyやStrongから読み込み。

履歴はそのまま。どちらかのアプリからCSVを書き出せばAuraloが読み込むので、「前回」の記録も筋肉マップも初日から正確です。

  1. Hevyで:Profile › Settings › Export & Import Data › Export Workouts
  2. Strongで:Profile › Settings › Export Strong Data
  3. Auraloで:ファイルを「ファイル」Appに保存し、選択します

ファイルはiPhone上で読み込まれ、アップロードされることはありません。ウォームアップのセットと、時間や有酸素のセットは読み飛ばします。

筋トレ履歴の読み込み画面:HevyとStrongから書き出す3つのステップ、ファイルはこのiPhone上で読み込まれアップロードされないというメモ、「CSVファイルを選択」ボタン。

無料とAuralo+

記録もマップも無料です。

Auralo

$0ずっと無料
  • どのセットにも前回の記録が並ぶ筋トレ記録
  • 前面と背面の筋肉マップ
  • ロック画面とApple Watchに休息タイマー
  • HevyやStrongから読み込み
  • 筋トレを負荷とリカバリーに反映

Auralo+ 2週間無料

$1.99/月、または年額$19.99

重量を上げるタイミング:直近のセッションから準備ができたとわかったら、筋トレ記録でさりげなくお知らせします。

  • Auraloのすべての機能
  • ガイド付きの数週間のプログラム
  • 90日間と1年間の履歴

米国での価格です。お住まいの国の価格はApp Storeに表示されます。解約は「設定」からいつでもできます。

Auralo+でできること

よくある質問

筋肉マップにApple Watchは必要ですか?

いいえ。iPhoneでセットを記録すれば、マップはそこから表示されます。Apple Watchがあれば心拍数が加わるので、筋トレのセッションも負荷に数えられます。Appleヘルスケアに書き込むアプリのランニング、サイクリング、ハイキング、ウォーキングも、脚の運動としてマップに加わります。

Auraloは、筋肉が回復済みかどうかをどう判断しますか?

直近7日間にチェックしたセットを見ます。回数、重量、各セットのきつさです。種目の主な筋肉には1セット分、補助する筋肉には半分を数えます。その疲労は、大腿四頭筋や背中のような大きな筋肉で約3日、腕やふくらはぎのような小さな筋肉で約2日かけて薄れていきます。あなた自身のいつものセッションと比べて負荷が高いと、その筋肉は疲労と表示されます。

HevyやStrongの履歴を持ってこられますか?

はい。HevyかStrongからCSVを書き出し、「ファイル」Appに保存して、Auraloで選択します。ファイルはiPhone上で読み込まれ、アップロードされることはありません。ウォームアップのセットと、時間や有酸素のセットは読み飛ばします。

筋トレ記録は無料ですか?

はい。記録、筋肉マップ、休息タイマー、HevyやStrongからの読み込みは無料で、アカウントも不要です。Auralo+では、重量を上げるタイミングのさりげないお知らせと、90日間と1年間の履歴が加わります。価格は米国で月額$1.99または年額$19.99(各国の価格はApp Storeに表示されます)、2週間の無料トライアルつきです。

重りを持つ前に、回復済みの筋肉を確認しましょう。

iPhoneとApple Watchで無料。アカウント不要。

ダウンロードApp Store