どのセッションも、わかりやすい数字で
セッションのあとに、筋肉ごとの仕事量と、それが今日に加えた負荷がわかります。
- セット、重量、きつさから算出する筋負荷
- 筋肉ごとのボリューム。ハムストリングを鍛えられたかもわかります
- ベストセットから推定した、種目ごとの推定最大重量

筋トレ記録と筋肉マップ
セットを記録すると、Auraloがすべての筋肉を回復済み・回復中・疲労で表示します。今日鍛える部位と、木曜日に回す部位がわかります。

しくみ
回数、重量、きつさ。どのセットの横にも前回の記録が表示され、休息タイマーはロック画面とApple Watchに表示されます。
前面と背面のすべての筋肉に、直近7日間から回復度のスコアがつきます。ランニング、サイクリング、ハイキングも脚に数えます。
今日のトレーニングカードがはっきり伝えます。脚はまだ回復中、上半身ならちょうどいい、と。予定のセッションが疲労した筋肉に当たるときは、軽めの選択肢を提案します。
アプリでは
筋トレは、睡眠、リカバリー、ランニングと並んで表示されます。二重に数えることはありません。
セッションのあとに、筋肉ごとの仕事量と、それが今日に加えた負荷がわかります。

種目の追加も、前回のセッションの繰り返しもワンタップ。セットをタップして変更し、終わったらチェックします。

筋トレのセッションは、今日の負荷とトレーニング負荷に加わります。Apple Watchでもワークアウトが記録されていれば、Auraloは1回だけ数えます。

乗り換えも簡単
履歴はそのまま。どちらかのアプリからCSVを書き出せばAuraloが読み込むので、「前回」の記録も筋肉マップも初日から正確です。
ファイルはiPhone上で読み込まれ、アップロードされることはありません。ウォームアップのセットと、時間や有酸素のセットは読み飛ばします。

無料とAuralo+
重量を上げるタイミング:直近のセッションから準備ができたとわかったら、筋トレ記録でさりげなくお知らせします。
米国での価格です。お住まいの国の価格はApp Storeに表示されます。解約は「設定」からいつでもできます。
Auralo+でできることいいえ。iPhoneでセットを記録すれば、マップはそこから表示されます。Apple Watchがあれば心拍数が加わるので、筋トレのセッションも負荷に数えられます。Appleヘルスケアに書き込むアプリのランニング、サイクリング、ハイキング、ウォーキングも、脚の運動としてマップに加わります。
直近7日間にチェックしたセットを見ます。回数、重量、各セットのきつさです。種目の主な筋肉には1セット分、補助する筋肉には半分を数えます。その疲労は、大腿四頭筋や背中のような大きな筋肉で約3日、腕やふくらはぎのような小さな筋肉で約2日かけて薄れていきます。あなた自身のいつものセッションと比べて負荷が高いと、その筋肉は疲労と表示されます。
はい。HevyかStrongからCSVを書き出し、「ファイル」Appに保存して、Auraloで選択します。ファイルはiPhone上で読み込まれ、アップロードされることはありません。ウォームアップのセットと、時間や有酸素のセットは読み飛ばします。
はい。記録、筋肉マップ、休息タイマー、HevyやStrongからの読み込みは無料で、アカウントも不要です。Auralo+では、重量を上げるタイミングのさりげないお知らせと、90日間と1年間の履歴が加わります。価格は米国で月額$1.99または年額$19.99(各国の価格はApp Storeに表示されます)、2週間の無料トライアルつきです。